HOME > その他趣味収集品 > 吉祥・開運 > 護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠

I・E・I アートギャラリー

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠
クリックすると拡大画像がご覧になれます。

仕 様
●材質:
男性用=白檀(12mm玉13個)、虎目石(10mm玉12個)、水晶(15mm親玉1個、10mm二天玉2個)、正絹房
女性用=白檀(12mm玉13個)、赤虎目石(8mm玉12個)、水晶(14mm親玉1個、8mm二天玉2個)、正絹房

●サイズ(約):
男性用=外周33cm(径10.5cm)
女性用=外周31cm(径10cm)

●重さ(約):
男性用=47g
女性用=35g

●日本製

※宗派を問わずご使用いただけます(日蓮宗を除く)。
※天然木、また天然石を使用していますので、木目の出方や色合いなどが写真と微妙に異なる場合がございます。

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠【男性用】

月々 5,800円(+消費税)×7回払い
一括価格 39,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠【女性用】

月々 5,800円(+消費税)×7回払い
一括価格 39,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)

十三佛タイトル

大日如来、薬師如来、阿弥陀如来、観音菩薩…
人々を浄土へお導きくださるとして
古くより信仰を集める「十三佛」に崇敬の念を込めて
皇室献上の栄誉に輝く名門・宅間工房が謹製する片手念珠。
希少な香木・白檀に彫り上げられたのは、ありがたき十三の御影と仏名。
男性用には虎目石、女性用には赤虎目石を贅沢に連ね
親珠と二天珠には、万能の守護石・水晶を使用。
かぎりない御仏の慈悲とご加護を肌で感じていただけます。

甲州身延の名刹「大聖寺」の護摩焚き祈祷とご朱印を受けた霊験あらたかな逸品です。

  • 十三佛の御影と仏名を克明に彫り上げた希少な白檀
  • 男性用は虎目石、女性用は赤虎目石を使用
  • 水晶の親珠と二天珠で運気強化
  • 皇室献上の栄誉に輝く名門「宅間工房」が謹製
  • 甲州身延の名刹「大聖寺」による護摩焚き祈祷と御朱印付き
  • 題字入りの桐箱に収めてお届け

男性用と女性用

十三佛。それは、去りし人の追善供養を司り、浄土へ導くとして尊ばれてきた13の仏さま。大日如来や弥勒菩薩、不動明王など、それぞれに異なる仏徳をそなえた十三佛は、初七日に始まり、三十三回忌に至るまで、13回にわたり冥界(あの世)の審判にたずさわり、故人を守るといわれています。大切な人を偲び、冥福を祈るため、法要やお彼岸、お盆といった仏事には欠かせない守護仏です。希少な香木・白檀にその十三佛の御影と仏名を彫り上げ、守護石とともに連ねた誠にありがたいお数珠を、特別にご提供いたします。皇室献上の栄誉や、正倉院宝物の復元など、数々の実績を誇る名門「宅間工房」がおつくりする〈十三佛 白檀と守護石の念珠〉。身につける方と、その大切な人の安寧を願い、甲州身延の名刹「大聖寺」の護摩焚き祈祷を受けた霊験あらたかな逸品です。

十三の御仏に見守られ、ご先祖さまや大切な方と、心をひとつに

白檀に彫り上げられた不動明王

ご先祖さまや大切な方に想いを届け、あなたとの心をひとつに結ぶ護摩焚き念珠。本作品に使用されているのは、上品な香りをほのかに漂わせ、古より珍重されてきた白檀。聖なる香りで魂を来世にはこぶとされるなど、仏教とも縁の深いその希少な香木に、初七日の不動明王から、三十三回忌の虚空蔵菩薩に至るまで、十三の仏さまが御姿を現しました。それぞれの御影と仏名が、驚くほど精緻に彫り上げられており、御仏の慈悲とご加護を、じかに肌で感じていただけます。そして男性用には、神秘的な縞模様が浮かび上がる虎目石が、女性用には、赤みを帯びた赤虎目石が贅沢に連ねられました。親珠と二天珠に使用された万能の守護石・水晶との相乗効果で運気も高まるばかり。それぞれの念珠に合わせて二色の正絹の房が手組みされ、いっそう高雅な趣に仕上げられています。

稀有なる香木に、精緻に彫り上げられた十三の諸尊

法要はもちろん、お彼岸やお盆にも。心おだやかに仏事に臨むため──

「宅間工房」謹製〈十三佛 白檀と守護石の念珠〉は、名刹「大聖寺」の護摩焚き祈祷を受けてお届けする格別にありがたい逸品です。手の中でつまぐるほどに、尊い珠のひとつひとつに込められた祈りが、いっそう深く心に響くことでしょう。念珠は大聖寺の御朱印と、題字の記された桐箱とともにお届けします。ぜひこの機会にご入手いただき、心おだやかに仏事にお臨みください。

念珠は、題字の記された桐箱に収めてお届けします。

甲州の名刹、大聖寺で護摩焚き祈祷を受けたうえ、あなたのお手元に

大聖寺の護摩焚き祈祷

真言宗 醍醐派 三守皇山 大聖寺
平安後期の長治2年(1105年)創建。甲斐源氏の祖・新羅三郎義光(源義光)公によって開基された、山梨県身延町の古刹。高倉天皇より拝領したとされる本尊の不動明王は、弘法大師の御作と伝えられ、国の重要文化財にも指定されている。加持祈祷・護摩修法など、真言密教の秘法をいまに伝え、無病息災などを願って毎年4月に行われる柴燈大護摩の儀式は、県下で最も古い歴史を誇る。おおくりする念珠は、お使いになる方と、その大切な方の安寧を願い、大聖寺で護摩焚き祈祷を受けてからお届けする霊験あらたかな逸品である。

行者が火渡りを行う、歴史ある柴燈大護摩の儀式 大聖寺本尊の不動明王 護摩焚き祈祷を受けた念珠は、大聖寺の御朱印とともにお届けいたします。

宅間工房

昭和8年創業。黄綬褒章受章に輝く創業者・詫間正一の技と心をいまに受け継ぎ、80年もの歴史の中で培った伝統を、芸術性の高い宝飾作品へと昇華しつづける宝石彫刻の名門。東宮御所や高松宮殿下といった皇族方への献上の栄誉や、正倉院宝物の復元作業への寄与、東京都庁買い上げ、日本伝統工芸展における多数の受賞など、数々の実績を誇る。

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠【男性用】

月々 5,800円(+消費税)×7回払い
一括価格 39,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)

護摩焚き祈祷 十三佛 白檀と守護石の念珠【女性用】

月々 5,800円(+消費税)×7回払い
一括価格 39,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)