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I・E・I コレクション

御成婚55周年記念 <菊花の慶び> 手彫り本象牙と硬玉翡翠とエメラルドの宝飾ブレスレット

御成婚55周年記念 <菊花の慶び> 手彫り本象牙と硬玉翡翠とエメラルドの宝飾ブレスレット
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仕 様

●材質:本象牙4個、硬玉翡翠18石、エメラルド2石(計約0.02ct)、18金仕上げスターリング・シルバー(.925銀)製ボール6個
●サイズ(約):内周16cm
●日本製

※天然石を使用していますので、色合いなどが画像と微妙に異なる場合がございます。
また本象牙は一点一点手彫りされますので、形状などが画像と多少異なる場合がございます。
※本作品は中糸に伸縮性の高いポリウレタン製ゴムを使用していますので、着脱が非常に簡単です。

御成婚55周年記念 <菊花の慶び> 手彫り本象牙と硬玉翡翠とエメラルドの宝飾ブレスレット

月々 4,980円(+消費税)×6回払い
一括価格 29,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)

御成婚55周年の"エメラルド婚"をお迎えになる
天皇皇后両陛下に慶祝の意を込めて創作された
典雅なブレスレット。
皇室の象徴にして皇后陛下の誕生花である「菊花」を
政府認定の貴重な本象牙にみごとに彫り上げ、
瑞々しい硬玉翡翠と連ねた気品あふれるデザイン。
大輪の菊花に、エメラルドが清雅な輝きを添えて・・・
皇室献上の栄誉や、正倉院宝物の復元など
数々の実績を誇る宝石彫刻の名門「宅間工房」が謹製。

  • 皇室献上の栄誉に輝く名門「宅間工房」謹製
  • 皇室の象徴・皇后陛下の御誕生花「菊花」がモチーフ
  • 政府認定の貴重な本象牙
  • 象牙彫刻の名匠の手になる菊彫り
  • 硬玉翡翠を贅沢に使用
  • エメラルド2石
  • お1人1点限り

昭和34年4月10日――それは、未来の天皇皇后となるべき皇太子明仁親王殿下と正田美智子さん(当時)がご成婚あそばされた日。以来、仲睦まじく手をたずさえ共に歩まれ、献身的なご公務をとおして国民の心に寄り添いつづけてきた両陛下は、平成26年4月吉日、御成婚55周年の"エメラルド婚"をお迎えになります。この喜ばしき節目を祝して、皇室献上の栄誉や、正倉院宝物の復元など、数々の実績を誇る宝石彫刻の名門「宅間工房」が、すばらしい宝飾作品を創作しました。皇室の象徴「菊花」をかたどった貴重な手彫り本象牙を、硬玉翡翠とともに贅沢に連ねた<菊花の慶び>宝飾ブレスレットのご紹介です。

しとやかにほころぶ"菊彫り"の本象牙
硬玉翡翠、エメラルドとの贅沢な組み合わせ

本作品に使用されているのは、政府認定の貴重な本象牙。やわらかな乳白色の色合いと、温もりあふれるその貴重な天然素材に、熟練の象牙職人が精緻な"菊彫り"を施したもので、ふっくらと重なり合う花びらの一枚一枚までみごとに表現され、おもわず息をのむほどの美しさです。両陛下の御成婚55周年を寿ぐにふさわしく、大輪の菊花の中心には高貴なエメラルドをセット。さらに"宝玉"とも称すべき瑞々しい光沢をたたえる硬玉翡翠が惜しみなく連ねられ、清雅な趣はいっそう高められました。そして随所にあしらわれた可憐な本象牙の"珠菊"と、18金仕上げの装飾がアクセントを添えて・・・。そっと手首にすべらせるたび、永久なる気品を薫らせることでしょう。

皇室の慶びをともに分かち合う典雅な奉祝作品

天皇皇后両陛下の御成婚55周年を記念して、名門「宅間工房」が謹製する<菊花の慶び>宝飾ブレスレットはI・E・I社を通じてのみ提供されます。熟練職人による貴重な手彫り本象牙を使用するため、お求めはお1人様1点限り。ぜひこの機会にお申し込みください。

政府認定の貴重な本象牙

ワシントン条約で取引が禁止されていた象牙は、2007年、制限付きで日本への輸出が再開されました。本作品には、正規に輸入された政府認定の本象牙の証として、経済産業省のシールが添付されます。

宅間工房

昭和8年創業。黄綬褒章受章に輝く創業者・詫間正一の技と心をいまに受け継ぎ、80年もの歴史の中で培った伝統を、芸術性の高い宝飾作品へと昇華しつづける宝石彫刻の名門。東宮御所や高松宮殿下といった皇族方への献上の栄誉や、正倉院宝物の復元作業への寄与、東京都庁買い上げ、日本伝統工芸展における多数の受賞など、数々の実績を誇る。


御成婚55周年記念 <菊花の慶び> 手彫り本象牙と硬玉翡翠とエメラルドの宝飾ブレスレット

月々 4,980円(+消費税)×6回払い
一括価格 29,800円(+消費税)
発送手数料 700円(+消費税)